プロフィール  (艺术生涯)

 

ソプラノ・・・秦 千懿 (シン チイ)   

(中文请查看下面)

 

中国四川省出身。幼い頃より作曲家である父親の影響で、音楽の勉強を始める。四川音楽学院に一位の成績で入学し、4年後首席卒業。その後、同大学で講師を勤める。2001年来日、横浜国立大学を経て、武蔵野音楽大学大学院の声楽修士を取得。河野克典、松本美和子諸氏に師事。
 
 ・第11回在日留学生コンクール入賞、第5回川崎市外国人音楽コンクール優勝。
 ・第10回「万里の長城杯」国際コンクール声楽部門入賞。
 ・第21回「アジア国際文化芸術フェスティバル」銀賞。
 ・東芝EMIによるCD「CHAI CHAI」に参加。
 ・武蔵野音楽大学の留学生代表として、2005年文化庁国際フェスティバルに出演。
 ・2005年東京大学と協力して、企画より歌い手の主役まで「日中友好交流ライブ」を行う。(NHK取材)
 ・2008年東京にてリサイタルを開催し大成功を収める。 
 ・2009年6月、新潟弥彦にて日中ふれあい交流会に主役を務め、新潟県人会報、新潟日報、新潟県三條新聞などによる報道。
 ・2009年10月1日に、日本人に構成される女声合唱団「黎明」と協力し、「愛ノ賛歌」――中華人民共和国建国60周年記念コンサートを企画、出演、再び日中の架け橋の役割を果たす。
 ・2010年4月9日に、東京最も有名なホールオペラシティにて来日後の二回目リサイタルを開き、クラシカル・クロースオーバーというジャンルの音楽を趣旨にし、「音楽は国境やジャンルの壁を越えるもの」を思い存分表現し、大成功する。その後、中国最大な新聞「人民日報」海外版「日中新聞」には、「透明感のある美声を披露」という記事として報道される。
 ・2011年7月CD「西安の女」が発売。大勢な日本のファンより大好評を得る。

 ・2015年9月27日、”在日華友会”による主催した「秋の恋、風の情」コンサートに出演し、音楽プロデューサーと主役として多大な役割を果たす。このコンサートは、在日華人華僑社会における史上初の華僑協会が主催し、華人歌手から構成される高水準なクラシック音楽コンサートとなり、在日華人華僑の新たな里程標として、未来を照らし、意義深いコンサートであると大好評を博す。

   ・2016年7月11日、唯一な中国籍の歌手として、日本を始め、アジア、米国までも影響力があり、NPOワールドジェクト音楽交流協会が主催する「25周年キシコ国際交流音楽会」に出演し、その驚く歌唱力、声量、及び音楽性が大勢な観客の絶賛を受ける。これまで二回目この音楽会に出演する。

 
 その他日中友好交流イベント、武蔵野音楽大学新人演奏会、キシコ国際交流音楽会、NPO法人ワールドジェクト音楽交流協会、川崎市文化財団、NPO法人市民文化パートナーシップかわさき、駐日中華人民共和国大使館、東京華僑総会、横浜華僑協会などのコンサートに出演。中国民謡から、クラシックオペラ、カンツォーネ、シャンソン、現代ポップス、日本歌曲まで広いレパートリーが特徴であり、その澄み通る美声及び繊細な表現力が数多くの観客を魅力する。
 

 2005年11月17日の朝ニュース「おはよう、日本」(NHK)では、両国の架け橋として活躍する姿が取材される。さらに中国語テレビチャンネル「CCTV大富」、「楽々中国語チャンネル」、「日本クラシック音楽協会」、「中国語ジャーナル」、「産経新聞」、「日本経済新聞」、「ショパン」、「THE JAPAN TIMES」、「新華社通信」、「東京華僑総会僑報」、「中日商報」、「中文導報」、「連合週報」、東京「日中商報」などで何度も報道される。毎年出版される「日本タレント名鑑」、日本最大級のタレント情報網「タレントデータバンク」に登録される。
 

 現在、日本を代表するオペラ歌手、日本クラシック業界の巨匠松本美和子氏のもとで研鑽を積みながら、東京を中心に日本各地及び中国で音楽活動を行っている。特に、音楽を通して日中友好・文化交流活動に積極的に参加。同時に、一音会ミュージックスクール(東京)で講師を勤める。在日中国音楽家協会会員。

 

花腔女高音・・・秦千懿

 

 
 
出生于中国四川省。自幼受到身为作曲家的父亲影响,学习音乐。1990年以全省第一名的成绩考入四川音乐学院,1994年四川音乐学院首席毕业之后,留校任教。2001年赴日,在横浜国立大学学习之后,考入武藏野音乐大学声乐硕士课程并取得硕士学位。并作为屈指可数的留学生之一,被筛选进为培养专业歌唱家而进行的武藏野音乐大学二次考试。先后师从日籍留德著名男中音歌唱家河野克典,日籍留意声乐大师松本美和子。

 入选第十一届在日留学生音乐比赛,第五届川崎市外国人音乐比赛一等奖。
 第十届「万里长城杯」国际音乐比赛声乐组第五名。

 第二十一届「亚洲国际文化艺术节」银奖。
 录制东芝EMI发行的唱片「CHAI CHAI」。
 作为武藏野音乐大学的留学生代表,参加了2005年日本文化厅国际艺术节。
 2005年与东京大学合作,策划主办并出演了「中日友好交流晚会」(受到日本国家电视台NHK专题报道)
 2008年在东京举办赴日首次独唱音乐会大获成功。 
 20096月、作为新潟县弥彦中日友好交流音乐会的主角,受到新潟县人会报,新潟日报,新潟县三条新闻等媒体的报道。
 2009101日、与日本人女声合唱团「黎明」合作、策划主办并出演了纪念中华人民共和国建国六十周年纪念音乐会「爱的赞歌」,促进了中日友好交流。
 201049日、在日本首都东京最有名的音乐厅OPERACITY举办了赴日的第二场独唱音乐会,以“超越古典”为主题,充分表现了“音乐是超越国界与类型的”的思想、大获成功。之后,中国最大的报纸「人民日报」海外版「日中新闻」,以「清澈甜美的歌声」为主题,进行了专题报道。
 20117月CD「西安女人」发行。受到众多日本粉丝的高度赞赏。

 2015927日,作乐总监以及主要演,参加了华侨协会”在日友会”主的音会「秋之恋,之情」。这场会是在日华侨社会里史上首次学院派的歌剧专场会,整体的高水准,高水平,高制作,得了华侨社会极高的价。刷新了在日华侨社会的史,作一个极其重要的里程碑,今后华侨的文化艺术开辟了一条新的道路

2016711,自2007年受邀参加由NPO worldprojec音乐交流协会主办的「第18 KISHIKO国际交流音乐会」以来,作为被严选出来的唯一的中国籍歌唱家,再次参加了在日本以及亚洲,美国等都具有深远影响的25周年纪念KISHIKO国际交流音乐会其清澈圆润的声音以及极强的音乐表现力,获得了各国以及各界人士的好评。
 
 
除此之外,先后参加了各种中日友好交流、武藏野音乐大学音乐会,各类国际交流音乐会,NPO法人WORLDJECT音乐交流协会,NPO法人市民文化PARTNERSHIP川崎,驻日中华人民共合作大使,东京华侨总会,横滨华侨总会等的音乐会。能够演唱中国艺术歌曲,西洋歌剧,欧美民谣及流行音乐,日本歌曲等各种类型风格的歌曲,其清澈甜美圆润的声音以及细腻的音乐表现力获得了众多观众的一致好评。

 日本国家电视台NHK,于20051117日的早间新闻「早安,日本」里,进行了作为两国的友好使者而进行音乐活动的专题报道。另外,在日中文电视台「CCTV大富」,「乐乐中文电视台」,「日本古典音乐协会」,报纸「中国语报道」、「产经新闻」、「日本经济新闻」,人民日报海外版,有名的音乐杂志「肖邦」,THE JAPAN TIMES」,华文报纸「新华社通信」,「东京华侨总会侨报」,「中日商报」,中文导报联合周报,东京「日中商报」等各种媒体曾多次给予过专题报道。载入日本每年出版的「日本著名艺人名鉴」、被登录于日本最高级别的艺人情报网「艺人银行」

 

 目前,在接受日本非常著名的声乐大师、日本古典音乐界巨匠松本美和子的指导的同时,在以东京为中心的日本各地和中国从事音乐活动,并积极地参与各种日中友好交流活动。兼任株式会社一音会音乐学校的讲师。在日中国音乐家协会会员。